こんにちは。

明日はクリスマスイブですね。皆さんは何か楽しい予定はありますか。
(〃⌒ - ⌒)ノ


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O

シンガポール滞在中、

数回友人の結婚式に招かれました。


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


シンガポール在住の日本人同士のカップルの場合、

日本語と英語の2ヶ国語、2人の司会で進行する式もありましたが、

式そのものは、どこか日本的なスタイルだったように思います。
( 。 ・ω・ 。 )ノ


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


印象に残っているのは、

シンガポール人の男性と日本人の女性の披露宴でした。


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


披露宴は街の比較的豪華な中華レストランで行われました。

結婚パーティなのだからと、

私は少しフォーマルな格好で行ったのですが、

周りの出席者を見ると、

近所のコンビニに行くのとそう変わらない服装の人達が目立ちます。
Σ(・ω・ノ)ノ

シンガポール人はラフな格好を好むので、これもお国柄だなと思いました。


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O

花嫁さんは日本人なのですが、

どうやら式は完全にシンガポールスタイルのようです。

私はワクワクしながら、新郎新婦の入場を迎えました。

さぁ、盛り上がるぞ!
(。>ω<)。


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


しかし、正面のドアが開くと、

音楽も何もない中で、新郎新婦が会場に入ってきました。

笑顔も会釈もありません。

彼らは前方のウェディングケーキのところに行きました。

そして無表情でケーキにナイフを入れました。

ブス!
Σ(・ω・ノ)ノ


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


ヘンな表現でごめんなさい。

だけど、本当に淡々としたケーキ入刀だったのです。
(  ̄∇ ̄ ;)/


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


なるほど。

やはり国が変われば、スタイルが違うのですね。

式の進行中も、日本の披露宴のような派手な演出はあまりなく、

出席者が食事を楽しむというスタイルでした。
( 。 ・ω・ 。 )ノ


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


でも、最後くらい、

最後くらいちょっと盛り上がるのかな、とデザートをいただいていると、

デザートを食べ終えた人達が、

「あぁ、おいしかったなぁ。じゃ!」と言いながら、

新郎新婦に手を振って、どんどん帰りだすではないですか

∑(O_O;)


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


自由解散なのですね。

これもたまげました。
Σ(|||▽||| )


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


普段街で見るシンガポール人カップルは、

高温多湿な国であるにも関わらず、

手をつなぎっぱなしであるなど、アツアツぶりが目立ちました。

しかし、披露宴があまりにあっさりしていたので、かなり意外な感じがしました。


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


しかし、これも文化の違いですね。

大変いい経験をさせてもらいました。
♪(* ̄∇ ̄)/


にほんブログ村 英語ブログ 英会話スクール・教室へ←ランキングに参加しています。1回ポチ!としていただけるとうれしいです(。・ω・。)ノ
[PR]
こんにちは!

お元気ですか。
( ´ ▽ ` )ノ


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


年明けの入試に向け、生徒達は受験勉強を頑張っています。

推薦で大学が決まった生徒はゆっくりしていますが、

かなりカリキュラムがきつい学部に入学する予定なので、

高校生活最後を思い切り満喫しているという感じです。
♪(* ̄  ̄)/


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


そんなあわただしい中ではありますが、

今日はTV番組とTVタレントをテーマに書いてみたいと思います。

英語に関係なくて、ごめんなさい。
(  ̄∇ ̄ ;)


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


最近TVタレントの 「ステマ」に関する問題が取り上げられていますね。

「ステマ」=消費者に宣伝と気づかれないように宣伝行為をすること

英語のstealth martketing からきている言葉です。

stealth には「ひそかな行為」という意味があります。


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


ステマは以前からそのモラルについて議論がなされていましたが、

この手法に何人かのTVタレントが虚偽の形で加担したということで、

今物議をかもしています。
(● ̄  ̄●)ノ


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O

ある女性芸能人が、

「タレントだからって勘違いしているのじゃないの」

と彼らに批判的なコメントを発していましたが、

そもそも最近のTV番組は、芸能人の「勘違い」とまではいかないにしても、

自己顕示のようなもので成り立っている部分もあると思うのです。
( 。 ・ω・ 。 )ノ


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


話は脱線するようですが、

私は大物芸能人が亡くなった時と、一般の方が事故や事件で亡くなった時の

TV番組の扱いの差に少し違和感を覚えます。



--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


芸能人の方が亡くなると、

TV出演者の方々は皆神妙な顔をし、亡くなった方との思い出話を涙ながらに語ります。

一方、一般人が亡くなった事件を扱う時は、

どこかタブロイド的な視線であり、使う言葉も軽々しかったりと、

苦しんで絶望の中で亡くなったであろう方への配慮にどうしても欠ける印象なのです。
( ´_`。 )



--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


膨大な量の事件や事故を扱うTV番組、

出演者達はきちんとした態度が求められる反面、視聴率獲得に追われ、

番組制作者や出演者達は大切にすべきものをないがしろにする、

どこか感覚が麻痺しているのかなと感じることがあります。



--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


このようなTV業界にいるタレントさん達が、

自身の人気に酔い今回のブログ騒動を起こしてしまったというのは、

分からなくもないように思います。


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


ただ、この虚偽に加担したタレント達は、

記者会見を開いてきちんと謝罪した方がいいのではないかと思います。
( o*・ω・ )o


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


やってしまったことは仕方ないにしても、生の声で反省の弁を述べる。

その方がずっと印象もよくなると思いますし、今後の活動がしやすいのではないでしょうか。

また、一般社会ではこのような状況が起これば、

支えてくれた人達への説明責任を果たさなくてはならないと思うのです。。。

「ファンが大切」と言うならなおさらかもしれませんね。。。
(● ̄  ̄●)ノ



にほんブログ村 英語ブログ 英会話スクール・教室へ←ランキングに参加しています。1回ポチ!としていただけるとうれしいです(。・ω・。)ノ
[PR]
# by alice_english | 2012-12-19 00:10 | その他 | Comments(0)
こんにちは!!!

今年も残り2週間ほどですね。
( ´ ▽ ` )ノ


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


今日は巷でよく宣伝されている

「聞くだけで英語が喋れるようになる教材」について考えてみたいと思います。


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O

とは言っても

私は一度もあのような教材を試したことがありません。

なのであまりエラそうなことは言えないのですが…。
Σ( ̄⊥ ̄lll)



--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


「聞くだけ教材」の体験者の方々の声を拾ってみると、



「通勤電車の行き帰りで聞いているだけで、

どんどんフレーズを覚えていくことができ、外国人の友達ができました」


「最初は聞くだけで英語が喋れるようになるなんてホントかなとちょっと不安でしたが、

徐々に力がついていくのが実感できました」




など、

英語力が向上したことを証言する方々がたくさん宣伝に出ています。

むむむ、これはそんなにすごい教材なの?
( o*・ω・ )o


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


これはあくまで私の推測なのですが、

「聞くだけ教材」で英語力が向上したという方は、


・元々英語文法力があった

・元々会話に必要な英単語を知っていた


など、

ある程度英語学習を積んできた方々がほとんどではないでしょうか。



--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


それか例外的に、

日本語の発達もこれからという小さな子どもが

「聞くだけ教材」を毎日のように聞くと、

子どもは吸収が速いので、

大人以上の成果を出す可能性があるかもしれません。
(  ̄∇ ̄ ;)


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


つまりほとんど無に近い状態、例えば「中学英語を全て忘れてしまっています」

という大人の方が

いくら英語の文章を聞いても、

「分からないものは分からない」ということにはなってしまうと思うのです…。

英文を見ても理解できなければ、聞いてもやはり分かりません…。
Σ( ̄⊥ ̄lll)


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


また、覚えたフレーズを応用させ会話に混ぜる基本文法力がなくては、

聞いたものをそのままを会話で使うことしかできないということになります。
(● ̄  ̄●)ノ


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O



「日常会話程度の英会話ができるようになりたい」という方々の中には、

挨拶や軽い世間話だけでなく、

「自分の思っていること、感じていることを外国人に伝えたい」

いわゆる英作文力を身につけたいと考えている方も

少なからずいるのではないでしょうか。
( 。 ・ω・ 。 )ノ


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


「英語が喋れる」というのは、どのレベルのことを言うのか

人によってその解釈はさまざまです。

なので、「聞くだけ教材」に効果を見出し、満足されている方もたくさんいるとは思いますが、

「私の考えていたレベルには到達できなかった」と感じている方もいるかもしれません。

( 。 ・ω・ 。 )ノ


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


もちろん「聞くだけ教材」が無駄だと言っているのではありません。

英文や英会話を聞くことも英語学習の重要な要素です。

教材との相性次第では抜群の効果が出る可能性もあります。
(o`・ω・´o)。*


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O

ただ、

忙しい方は仕方ないのですが、

英語の勉強は1つの教材に頼らず、

多角的に進めていくべきではないかと普段から感じています。


またまた生意気なことを書いてすみません。

皆さんはどう思われますか。
(● ̄  ̄●)ノ”



にほんブログ村 英語ブログ 英会話スクール・教室へ←ランキングに参加しています。1回ポチ!としていただけるとうれしいです(。・ω・。)ノ
[PR]
こんにちは!
♪(* ̄  ̄)/


∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;∞


今日は「今の若者は打たれ弱いか」について、

ちょっと書いてみたいと思います。

大きなテーマのわりには、たいしたことは書けないと思うのですが、すみません。
(  ̄∇ ̄ ;)


∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;∞


私世代(○十年前)は

「できない」ということが許されない学校教育を受けたように思います。



・逆上がりができない

・25メートル泳げない

・給食が全部食べれない



担任の先生は上記のようなことを決して黙認してくれず、

「できるまで頑張りぬきなさい」と叱咤されたように思います。



∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;∞


また教師の叱り方もかなり厳しく、

ときにはパンチがとんでくることもありました。

中には「先生は気分で怒っているのかな」と思えることもあり、

今のようには子ども達の人権が重視されていなかった

あまりよくない時代だったと言えるかもしれません。
(● ̄  ̄●)



∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;∞

しかしながら当時の子ども達は、

「世の中こういう理不尽なもの」と割り切ることができ、

その教訓が社会で生きたような気もします。



∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;∞


逆に今の子ども達は

「子どもの人権の尊重」

「個性重視」
という言葉に守られ、

何かができないこと、ときにはやりたくないことを拒絶することも、

「人格の一部」として大人から受け入れてもらうことができます。



∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;∞


結果、思い描いていなかった状況に置かれた場合の対応力に、

少々欠けるのかなと思うことがあります。



∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;∞


会社で新人の後輩をに少しきつめに叱ったところ、

大泣きしてトイレにこもってしまったとか、

会社に来なくなってしまったなどという話はよく聞きます。


∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;∞


ちょっと言われたくらいで泣くというのは、

他人に怒られた経験があまりないからなのかもしれません。
(● ̄  ̄●)


∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;∞


人格形成は本来家庭でのしつけですが、

世の中の厳しさを学校教育の中でもっと教えることも必要なように思います。


成人してからの挫折は、本人やその家族も辛いですし、

広い目で見れば社会全体の不利益につながると思うのです。


∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;∞


ただ、

どの年代同士でも世代間ギャップというのは必ずあると思います。

普段のやりとりの中で生じる感覚のずれを、

何とかお互い擦り合わせながら、日々の社会活動が回っているのも確かです。



∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;;:*∞*:;;;;∞


「あの年代は何を考えているのか分からん」と突き放すのではなく、

互いに理解しようとし、受け入れ合うということも大切ですね。
♪(* ̄  ̄)/


にほんブログ村 英語ブログ 英会話スクール・教室へ←ランキングに参加しています。1回ポチ!としていただけるとうれしいです(。・ω・。)ノ
[PR]
こんにちは!!!

今日も訪問してくださり、ありがとうございます!!!
(⌒-⌒)/


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


今日は「正しい英語の発音」をテーマに考えてみたいと思います。


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


世界では、

イギリス英語、アメリカ英語などがメジャーですね。

英米語を標準英語とし、「正しい発音」と定義している場合が多いように感じます。
♪(* ̄  ̄)/


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


これは、私が海外在住中、感じたことですが、

英語圏の人達は自国の英語に何らかの誇りを持ち、

他国の英語を認めていない(?)人もいるようです。

Σ(・ω・ノ)ノ


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


あるカナダ人に、

「オーストラリア人の英語は非常に聞き取りづらい。」と言われました。


あるオーストラリア人とシンガポール人は、

「アメリカ人の英語は根本が間違っている。」と言っていました。

(これはセンテンスの作り方のことを言っているのだと感じました)


あるアメリカ人が、

「イギリス英語は堅苦しくて、どうも好かん。」と言っているのを聞いたことがあります。
Σ( ̄⊥ ̄lll)


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


私の周りには、たまたま他国の英語に厳しい人が多いのかと思いきや、

多かれ少なかれ、皆さん互いの英語に、色々と感じているようです。
(● ̄  ̄●)



--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


会話がスムーズに運ぶように、標準的な発音を学ぶことは大切です。

ことに、単語はアクセントの位置を間違えて発音すると、

どの国に行っても通じないということもあり得ます。

Σ(|||▽||| )


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


ただ、英語がここまで広い地域で話されている現状を考えると、

「これこそが正しい英語の発音です。」と教えるのが

いいのか悪いのか分からなくなることもあります。

Σ( ̄⊥ ̄lll)


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


英語を指導している方々は、

英語の多様性をどのようにとらえ指導しているのでしょうか。

ふと疑問に思い、書いてみました。
(● ̄  ̄●)/


--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


私は

「綺麗な発音で喋れるにこしたことはないけど、世界には色々な発音の人がいるので、

地域の訛りには柔軟に対応しましょう。」

と教えています。
( 。 ・ω・ 。 )ノ



--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O--*--O


アジアなど非英語圏の経済発展に伴い、

互いに訛りのある英語でのやりとりをする機会は、今後ますます増えると思います。

聞き取りづらい英語に対して理解と柔軟性を持つことで、より世界が広がると思うのです。
(● ̄  ̄●)ノ”



にほんブログ村 英語ブログ 英会話スクール・教室へ←ランキングに参加しています。1回ポチ!としていただけるとうれしいです(。・ω・。)ノ
[PR]