カテゴリ:海外生活( 38 )

皆さん、こんにちは。
お元気ですか。

いつもアクセスしてくださり、ありがとうございます!!!
o(*⌒O⌒)b


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今日は前回の続き、オーストラリアでの話です。

オーストラリアには、5回ほど行きました。

主にホームステイ、個人旅行で行ったので、大体一人での入国でした。


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オーストラリアはフレンドリーな国というイメージですが、

私にとってのシドニー空港は違いました。

シドニー空港のような対応は、他の国では決して受けたことがありません。
(_ _|||)


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というのもですね、
( `・ω・´ )キッ!

入国時の手荷物検査で、私はなぜか毎回のように、別スペースに連れていかれるのです!

列の前の人達は、皆フリーパスのように空港の外に出ていくのにですよ。

私そんなに怪しいですか!

( ≧艸≦ )ドウイウコトヤネン!!!



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別室で係官が、

"No food, huh?"「食べ物は持ってないですよね?」と言いながら、

(オーストラリアは生態系保護のため、一切の食べ物持ち込を禁止しています)

私のバッグの口を開け、逆さにして振るのです。

や~め~て~!!!
( ̄▼ ̄|||)


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私が怪しい者ではないと分かると、

"Enjoy your stay, ma'am!" 「どうか楽しい滞在を」と言って、

送りだしてくれるのですが、

「もう既に楽しくないんですけど…」とつぶやく私がいました。
Σ( ̄⊥ ̄lll)


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大好きな国、オーストラリア。

だけど私のことが好きじゃないオーストラリア…。

日本のパスポートにも容赦ないシドニー空港の対応に、思い切り出鼻をくじかれ、

市内へ向かう足取りは、ズルズルと重いものになったのでした。
( ̄_ ̄ )ズルズル.....


同じような経験をした方、いらっしゃいませんか。
\(  ̄∇ ̄ ;)/


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皆さん、こんにちは。お元気ですか。
o(*⌒―⌒*)o

今日は日本のパスポートとビザについて、取りあげてみたいと思います。

皆さんは海外旅行に行かれますか。

最近は小さなお子様も海外に遊びに行く機会が、よくあるみたいですね。


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海外に行かれる際は、

必ずパスポートを取得し、渡航先によってはビザが必要になってくると思います。


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青のパスポートは5年間有効、赤のパスポートは10年間有効です。


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小学生から

「ビザって何?」と聞かれることがあります。
(・ω・ノ)ノ?


ん~、何て言ったらいいのでしょう。

査証。その国に入ってもいいという証明書のようなものです。
(* ̄_ ̄*)


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日本の経済力と、外交努力の甲斐あって、

日本のパスポートを見せれば、前もってのビザの申請なしで、入れる国がたくさんあります。

(長期滞在や就労には別に手続きが必要です)

だから日本のパスポートはよく盗まれてしまうのです。

皆さん、気をつけてください。犯罪者は色々な手口を使って狙ってきます。
Σ( ̄⊥ ̄lll)


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逆に経済的、政治的に不安定な国の人達は、外国に入国する際、苦労することがあります。

最近の「中国人のビザ規制緩和」というのは、中国の経済発展がものを言っているのですね。

日本はお金を落としてくれる中国人に、どんどん入ってきてほしいのです。
(o・ω・o)


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国籍で差別?

う~ん…と思うこともありますが、

あくまで、国同士の問題であり、国際安全、秩序を守る意味から、

個人が声高らかに言えることではないのかな…。


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昔、ある後進国の女性から、

「あなたの国(日本のこと)の入国管理局で非常にイヤな思いをした」と言われたことがあります。
(´_`。)。。。

うぅ…。ごめんなさい。

入国管理局とは、外国人に対して時に高圧的になるのです。


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それでは、私も言わせてもらいましょう。

カンガルーとコアラが迎える美しい大地、オーストラリア

私はシドニー空港職員の素晴らしすぎる対応を一生忘れることはできません。
Σ\(  ̄ー ̄ ;)

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長くなってしまうので、続きは次回でお伝えさせてください。

よかったらまた遊びに来てくださいね。
v(● ̄  ̄●)v


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皆さん、こんにちは。
いつもアクセスしてくださり、ありがとうございます!!!

生徒の皆さん、このブログを読んで、多少でもやる気になってくれるとうれしいです!!!
( ⌒-⌒ )/

アクセスしてくださる皆さんの英語学習に、何らかの役に立てばと思い、更新していきます!
p(o・ω・o)q

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私は6年間、英語圏で会社勤めをしていました。
その海外経験を通して、

自分にとってよかったこと、よくなかったかなと思うことを書いてみたいと思います。

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**よかったこと**

①外の世界が見れて、視野が広がったように思います。
(月並みな言い方なのですが…)


多民族、多言語の国にいたので、
色々な言語、文化に接することができました。
世界には色々な人がいるのだということを、経験を通して知ることができました。


②日本をある意味で客観視できるようになった気がします。


③外国人との交流を楽しめました

これはかけがえのない経験です。海外のお友達、元気ですか~。


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**よくなかったこと**

①外国かぶれしてしまいました。
( ̄▼ ̄|||)

帰国直後は「日本って変わった国よねぇ」などということを、
平気で口走っていました。恐ろしいことです。


②性格がきつくなりました。

(①とややかぶるかもしれません)
海外の女性は気が強い方が多いように思います。
(あくまで私の主観ですが)

そこでもまれる中、かなりはっきりとものを言うようになっていました。
これは帰国後数年で、ある程度改善されたと思うのですが、
私の周りの人、どう思います???

※どんな環境でも、凛として自分を保てる女性はたくさんいます。
 私は違ったようです…うぅ…(汗) 


③帰国後逆カルチャーショックに苦しむことになりました。

これはまた後日詳しく書きたいと思うのですが、
帰国後日本での生活に馴染めず、苦労しました。

生活習慣、社会制度、気候、全てが違う…、滞在していた国々が恋しい日々が続きました。
( ̄_ ̄ )シクシク


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帰国から約10年経ちます。

何をするにもリスクがあり、いいこと、悪いことを伴うのだと、
今では海外滞在を冷静に振り返れるようになりました。

トータルで見ると、プラスの部分が多かったように思います。
若い方が留学することをおおいに奨励したいです。

「大学生の長期留学は就職活動に不利」という声もありますが、
たくましさを評価する企業もあります。皆さん、どんどん出ていきましょう。

(*,,^-^)ノ


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いずれにしても、どこの国に行こうが、どの言語を喋ろうが、
日本人であることには変わりありません。
自国に誇りを持ち、地に足がついた状態で初めて、
外国人との交流を楽しめるのだと思います。

私は海外在住時、日本に目が向いていない時期がありました。

国外から日本を見るということは、
時にそれは国内から日本を見れていないということを意味します。


きちんとした定見を持たず、
私のように海外かぶれしてしまえば、かえって視野を狭めることにもなりかねません。

皆さんはどう思われますか。
(。・ω・。)ノ。・:*:・゜★,。・:*:・゜☆


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おはようございます。

いつも訪問してくださる方、ありがとうございます!

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先日小1女児の授業をしていた時のことです。

英語のプリントで正解を出した彼女に、

「やったね!全部できたね!」と褒めたところ、

これくらいできないと女がすたるわ」という答えが返ってきました。

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お、女がすたる…。

私は一瞬絶句しましたです…。

(Kちゃん、英語の問題ができてもできなくても、人格には関係ありませんよ)
( ̄▼ ̄|||)

小1にして恐るべし…。

やはり女の子は一般的にませているものなのでしょうかね。

ププ( ̄m ̄*)

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今日も海外経験談を紹介したいと思います。

私はいわゆる観光都市と呼ばれる街に住んでいました。

日本人観光客もたくさん来る街です。

ごくたまに私を現地の人間(現地の中国人?)だと思い、

英語で道を聞いてくる日本人夫婦達がいらっしゃいました。

そこで不思議だったのが、

90%(?)以上の割合で、奥さんの方が話しかけてくるということです。

無論、私が同性だから話しかけやすいということがあるのかもしれませんが、

奥さんは英語があまりお得意でなくても、

「Station! Station!(駅)」などと行きたい場所を何とか伝えようするのに対し、

だんなさんの方は3メートルくらい後ろに下がって完全に傍観モードです。


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なぜ?!

女性の方が度胸があるものなのかな?

誰か教えてくれませんか。
(o・ω・o)

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お互い相手が日本人だと分かった時点で、

日本語に切り替え会話をしていました。

海外で同胞と会えるのはいいものですね。
(⌒-⌒*)


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今日は蒸し暑いですね。

皆さん、体調はいかがですか。

このブログを始めて、

かれこれ10日ほどたちました。

訪問してくださっている方々、本当にありがとうございます。

心よりお礼申し上げます。


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昨日のブログは堅い内容でしたね~。

英語教育について色々と考える今日この頃で、熱くなってしまいました…。


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今日は海外にいた時の同僚の話です。

Lawさんという中国系マレーシア人の男性が同じ職場にいました。

Lawさんは日本のW大を出ておられ、大変日本語が堪能でした。

日本語文法はほぼ完璧で、

四字熟語やことわざが会話の中にバンバン出てきます。


丁度デーブ・スペクターさんのような感じでしょうか。
(● ̄  ̄●)


。+.。゚:;。+゚+。::゚。:.゚。+。。+.。゚:;。+゚+。::゚。:.゚。+。。+.。゚:;。+゚+。::゚。


Lawさんは他にマレー語、中国語、英語を話すのですが、

一体そういう人はどういう頭の構造をしているのでしょうか…。
Σ( ̄⊥ ̄lll)


。+.。゚:;。+゚+。::゚。:.゚。+。。+.。゚:;。+゚+。::゚。:.゚。+。。+.。゚:;。+゚+。::゚。

彼との会話はもっぱら日本語でした。

そんなLawさんがある日、

「ねぇねぇ、これ日本語で何て言うの?」と話しかけてきました。

「え、Lawさんでも分らない日本語があるの?」と

振り返ると、彼の手には輪ゴムが。

Σ(・ω・ノ)ノ



。+.。゚:;。+゚+。::゚。:.゚。+。。+.。゚:;。+゚+。::゚。:.゚。+。。+.。゚:;。+゚+。::゚。



「え?ひょっとしてその輪ゴムのこと?」

Lawさん
「何?ワゴム?」


「それはね、わ・ご・むっていうのよ」

Lawさん
「……。あぁ!輪ゴム!分った、ありがとう!」


。+.。゚:;。+゚+。::゚。:.゚。+。。+.。゚:;。+゚+。::゚。:.゚。+。。+.。゚:;。+゚+。::゚。



意外に簡単な単語を知らないものなのですね…。

何だか微笑ましく思いました。ふふふ。
(●´艸`)

ちなみに英語で輪ゴムは"rubber band"といいます。
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おはようございます。

昨日、海外時代の日本人の友人達が岡山を訪ねてくれ、
昔話に花が咲きました。

彼女達に会うのは約10年ぶりです。
旧友とは本当にいいものですね。

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今日はやや固い話なのですが、
「生活水準」"standard of living"に
関連したエピソードをとりあげてみたいと思います。

15年ほど前の話です。

アメリカであるアジア出身の女性から
「あなたの国は生活水準が高い上、自由で羨ましい」と言われたことがあります。

彼女の国では一部の人が貧困に苦しみ、
自由に思ったことが発言できない上、
彼女の民族は、政府から冷遇されているとのことでした。

それからしばらくして、
彼女の国を訪れる機会がありました。

車が赤信号で止まるたびに、
いっせいに道路脇から小さな子どもたちが
ものを売りに来る姿に驚きました。

決してお金で幸福度は測ることはできませんが、
国民のほとんどが明日の食べ物の心配をする必要がなく、
言論の自由がある日本は、
やはり恵まれた国なのではないかと思います。

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現在、彼女の国は目覚ましい発展の中にあり、
アジア屈指の経済大国への道を進んでいます。

日本企業もどんどん進出していっているようです。

そんな祖国の現状を彼女は今、どんな思いで見ているのでしょうか。
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by alice_english | 2011-06-17 09:51 | 海外生活
学生時代、海外の英語学校に通っていた時の話です。

クラスにローレンスという、15歳の中国系インドネシア人の少年がいました。
彼は熱烈な相撲ファンでした。

相撲の国からきた私に、
彼は相撲について熱く語ってきました。
相撲に関して、さまざまな質問もしてきました。

しかし、何も答えられない私…。

失望した彼は、そのうち私に話しかけてこなくなりました ( ̄▼ ̄|||)

海外では、日本文化について最低限の知識が必要なのだと、その時痛感しました。


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英語では相撲-sumoはスにアクセントがくるので、
ゥモウと発音します。

ローレンスがあまりに何度も"sumo"や"sumo wrestler"(相撲とり)と言うので、
しばらくの間、それらの単語が頭の中をグルグル回り、困りました…。

そういえば、ローレンスは休み時間に友達と相撲らしきものをとっていました。

本当に好きだったんですね、相撲…。
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by alice_english | 2011-06-15 23:09 | 海外生活
私はある英語圏の国で、仕事をしていたことがあります。

そこでとまどったことの一つが、

日本ではごくありふれた私の名前が、

現地の人、外国人にとって、

大変覚えにくかったということです。


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自己紹介をすると必ず、何度も名前を聞き返され、

「English name(英語名)を持っていないのか」

「shortened form(短くした呼び方)はないの」と言われたものです。
( ̄▼ ̄|||)

そして、やがて"Alice"(アリス)と名乗るようになりました。
( 。 ・ω・ 。 )ノ


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中国、台湾、香港、シンガポール、マレーシアなどは、

英語名を持っている人が多いようですね。

パスポートとは全く違う名前です。


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会社の日本人スタッフに「オサム」という人がいました。

彼は頭文字の「お」をとったSam(サム)と名乗り、

名刺もそのように作っていました。

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しかし、社内ではSamという呼び方が定着せず、

常に本名で呼ばれていたため、

「Samをお願いします」という電話がかかってきた時、

「そのような名前の人はいません」と言ってしまいました。

本当に申し訳ないことをしました…。
Σ( ̄⊥ ̄lll)ゴメンナサイ
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by alice_english | 2011-06-13 23:02 | 海外生活