2012年 01月 03日 ( 1 )

本年もどうぞよろしくお願いします。

今年も英語教育に打ちこみ、

精進していきたいと思います。

生徒の皆さま、一緒に頑張りましょう!
(o ̄∇ ̄o)/


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ブログも不定期的にですが、更新していきたいと思います。

お気軽に遊びに来てくださいね。
ヽ(*⌒∇⌒*)ノ


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今日は 生徒を叱る ことをテーマに書いてみたいと思います。


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小学生、中高生の生徒に対しては、

指導の一環として、

「叱る」という行為に出ることがあります。

(もちろん怒鳴ったりはしないですよ)
(● ̄  ̄●)


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授業に集中しない

宿題をしてこない

英語学習を軽く考えたような態度をとる

生徒を叱る理由はさまざまです。
( ̄_ ̄ )


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しかし、私が叱るということは、

授業がうまくいっていないことを意味します。

「私にはまだまだ足らないところがあるのだなぁ…」と反省しながら、

できるだけ生徒の心に響く言葉を選び、諭します。
(´_`。)


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時々、泣きだす生徒がいます。

泣かせちゃってごめんね…。

でも、「指導する側の責任」があるので、

耳触りのいいことばかりは言えないのですよ…。
(_ _;)


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もちろん、生徒に泣かれると、こちらも胸が痛むので、

「これから厳しいことを言うけど、泣かないで聞いてね」

と、前置きから始めることもあります。
Σ\( ̄ー ̄;)


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至らないところも多々ありますが、

ついてきてくれている生徒の皆さん、本当にありがとうございます。
(* ̄▽ ̄)ノ



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他の英語塾の先生方は、

生徒さん達に、どのように対応しているのかな。

たまに、ふと思います。
(● ̄  ̄●)


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